本校の制服について
本校の制服は、明治の創立期から詰襟学生服でした。そのため、この制服そのものを本校の伝統と個性を表す象徴として大切にしています。
なお、本校の校章は、やはり創立期から使われてきたもので、ヒゲ文字などとも呼ばれるドイツの伝統的な書体で獨協(Dokkyo)の頭文字である"D"をかたどったものです。また、本校はDokkyoブルーをスクールカラーとしており、校章もこの色で表現されます。
制服
制服は、黒色標準型詰襟学生服(中・高共通)です。襟にはカラーをつけ、右襟に校章、左襟に学年章をつけます。