C l o s e - u p!仲間と出会い、感動と出会い、新しい自分と出会う。中高一貫の強みは部活動にも生かされます。22DOKKYO Junior and Senior High School 2027 since 1883英語ディベート部から一言 先輩と後輩との風通しがよく、初心者から経験者まで、時には厳しく、基本は楽しく練習しています。みんなで練習を工夫したり、アドバイスし合ったり、全員が上達できる環境です。個人では関東大会に出場できたので、さらに上を目指して頑張っています。また団体戦でも都大会、関東大会と勝ち進みたいので、ぜひ一緒に硬式テニスを楽しみましょう。授業でドイツ語を学べる獨協ですが、授業以外でもドイツ語と親しめるのがドイツ語トレッフェン部です。ドイツにある提携校の生徒たちと普段からオンラインで交流しており、時にはお互いの学校を訪問し、対面で交流する機会もあります。英語の勉強とは少し違った視点で言語に取り組むことになるので、自分自身の視野を広げることもできますよ。 ネイティブの生徒たちとも対 等 に戦えたという手 応えを感じられました。これからの活動に生かしたいです。金井 亮介(高1)普 通 なら 出 会 えな い 多くの 国 の人たちと交流できて 楽 し か っ た です。世界中に友だちができました。□西 和輝(高1)まずはアメリカの決勝 の 舞 台 に立てたこと に 感 激 しました。それと同時に大きな自信にもなりました。永島 大暉(高2)英語力もディベート力も頑張れば頑張るだけ身について、いくらでも上達できます。英語が苦手な人でも大丈夫。英語ディベート部で「世界」を目指してみませんか。爽快感と解放感が大きな魅力爽快感と解放感が大きな魅力東京のど真ん中にあるスキー部初心者も経験者も上達できる環境ドイツの生徒とも積極的に交流英語ディベート部中村 仁(高1)/吉田 知生(高1)近年、高校生が参加できる英語ディベートの大会が国内外を問わず増える傾向にあります。そんな中、英語ディベート部の「永島・金井・□西チーム」が参加した大会「The World Scholarʼs Cup(WSC) 2025」において、日本国内での「地域予選」、世界8都市で開催された「グローバルラウンド」を勝ち抜き、アメリカのイエール大学が舞台となる「決勝世界大会」への出場を果たしました。WSCは英語によるディベートはもちろん、知識クイズやマークシート問題、英作文も課されるなど、総合力が問われる大会です。また本選の競技だけではなく、世界中の高校生たちと交流できるイベントも数多く行われ、参加した3名はアメリカ滞在の1週間で貴重な体験をしてきました。矢が的に当たったときの爽快感がアーチェリーの魅矢が的に当たったときの爽快感がアーチェリーの魅力です。でも初めての人にぜひ味わってもらいたい力です。でも初めての人にぜひ味わってもらいたいのが、弓を引いて矢を放つ瞬間までのプレッシャーのが、弓を引いて矢を放つ瞬間までのプレッシャーや緊張感から、手を離した瞬間に心身ともに一気にや緊張感から、手を離した瞬間に心身ともに一気に力が抜けていく解放感です。獨協祭でもアーチェ力が抜けていく解放感です。獨協祭でもアーチェリーを体験できる機会があるので、実際にアーチェリーを体験できる機会があるので、実際にアーチェリーを手に取り、最高の解放感を味わってください。リーを手に取り、最高の解放感を味わってください。12月初旬から4月初旬のシーズン中は、合宿に行ったり、競技に参加したり、全力でスキーを楽しみます。トレーニング期間のオフシーズンは、単に走るだけではなく、サッカーや鬼ごっこをするなど、楽しみながら鍛える工夫をしています。実は部員のほとんどが中学からスキーを始めた初心者。ぜひみんな一緒にスキーを楽しみましょう。向山 頼義(中3)亀川 貴成(中3)小林 信乃介(高2)The World Scholar’s Cup 2025決勝世界大会 出場!
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