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  • 【在校生の保護者の皆様へ】

    ホームページの学年更新等については、本日中を予定しております。

    更新作業が終わり次第、こちらのページでご案内いたします。

     

    〔追記〕

    学年更新が終了いたしました。これより新学年で閲覧いただけます。

  • 4月6日(金)、今年度も新入生210名をむかえ、平成30(2018)年度がスタートしました。

    例年であれば、満開の桜の木の下で記念写真の撮影となりますが、今年は葉桜。それでも真新しい制服に身を包んだ新入生たちは、初々しい姿でカメラにおさまっていました。

    式典では、新入生は、獨協学園理事長をはじめ多くの方々から、獨協学園への仲間入りを歓迎し励ます言葉がかけられました。新入生代表からは、立派な「誓いの言葉」が述べられ、新たな学校生活がスタートしました。

    午後は高校の入学式。すでに3年間過ごしてきた生徒たちは、元気よく校歌斉唱。こちらも気持ちを新たに、獨協での後半3年のスタートを切りました。

     

  • 今年の桜は、入学式を待たずに葉桜となってしまいましたが、新入生を待つ中学1年の教室には、本校美術部による桜の花が咲き乱れました。

    今年も、210名の新入生を迎え、新年度がスタートします。

    *本校での桜の満開は3月29日でした

  •  この度、下記の要領で「第31回定期演奏会」を開催させて頂くことになりました。ご多忙の折とは存じますが、万障お繰り合わせの上、是非ご来場頂きたくご案内申し上げます。

    ※なお、今年度は演劇部との合同公演も予定しております。

    日時:2018年3月26日(月)開場:18:00 開演:18:30

    場所:かつしかシンフォニーヒルズ・モーツァルトホール 青砥駅徒歩5分(京成線・都営浅草線直通)

    入場無料(チケットはございません)

    曲目:第一部:ミュージカル「レ・ミゼラブル」より

          ラプソディ・イン・ブルー ピアノ:鈴木雅之(本学教員)

       第二部:【SECHS RECORD】(音楽付き演劇)

          作曲:中村 匡寿  脚本:塩澤 優希(本学生徒) 

     

    第31回定期演奏会チラシ

  • 3月10日(土)、高校卒業式を挙行し、平成29(2017)年度卒業生197名が獨協を巣立っていきました。

    6年間一緒に過ごした仲間・教職員と、厳粛な中にも穏やかな時間を過ごしました。

  • 本日の学校は、平常通りの予定です。
    大雨により一部交通機関に乱れが生じていますが、安全に注意して登校してください。
    なお、居住する地域の状況により、登校できない場合は、学校に連絡の上、自宅待機としてください。 
  • 東京都に出されていた大雪警報はすでに解除されていますが、まだ23区内でも20センチを超える積雪が残っており、登校時間帯は交通支障などの混乱が心配されます。そこで本日は、生徒の安全に配慮し、10時30分登校とします。生徒の皆さんは、時間に余裕をもって、安全に配慮して登校してください。

    なお、高校3年生については、自宅学習日とします。連絡や相談がある生徒は、個別に各担任の先生に連絡するようにしてください。

  • あけましておめでとうございます。

    新年、新学期、本日5・6校時に生徒総会の定例総会が開催されました。実に、何十年ぶりかの定例総会でした。一昨年、生徒会会則が45年ぶりに改正され、生徒会活動の見直しがされました。生徒会執行部の役員を中心に、組織的な活動とはなにか模索してきた一年を経て、ようやく今日を迎えることができました。

    先輩方から引き継いだことをただ繰り返すのとは違って、一から作り出す苦労を味わった役員の生徒たち。でもここまで来るのに、構想から実は19年の時を要しているんです。大きなことを変えるのには、時間も手間もかかります。まっすぐ前に進むときばかりではありません。そういった意味では、先輩たちがいたからこそ今日の一歩があるんですね。これからこの一歩を積み重ねて、新たな獨協中・高生徒会の歴史を築いていってほしいと思います。

     

  • 12月23日・24日の両日、高校1年生の有志3名が「PDA 高校生 即興型英語ディベート全国大会」に出場しました。

    1つの論題に対して、肯定と否定チームに分かれ、それぞれのチームが第三者を説得させる形式のディベート大会です。論題が発表されてから15~20分程度の短い準備時間ののち、ディベートを開始します。

    本校生徒は、短い練習期間しかありませんでしたが、JETプログラムで来日しているALTの先生方の協力のおかげで、2試合に勝つことができました。

    生徒たちは、自信を持てた反面、練習不足で悔しい思いもしているので、この経験を活かし、今まで以上に英語だけでなく、広い視野で知識を身に着けてほしいと思います。