トピックス
  • NEWS
  • トピックス

TOPICS

  • ソフトテニス部  中学2年 金沢典彦君と橋本寛祐君のダブルスが、文京区大会で準優勝し、都大会への進出を決めました。

    10月25日からの都大会でも活躍できるよう、応援しています。

  • 9月13日(日)10時、オンライン上に中高一貫校が集結! 現役中高生が語る学校の真の(?)姿をご覧いただける機会です。

    生徒たちの手作りの説明会、詳しくはこちらへ↓

    https://all-for-students.org/

  • 令和4年夏に行われる第46回全国高等学校総合文化祭東京大会の「大会テーマ」部門で優秀賞を受賞した、高校2年川村峻樹君に、賞状・賞品が授与されました。

    これは、大会の開催に先立って一昨年「大会テーマ」が公募され、当時中学3年生だった川村君が応募した作品が、中学生としては唯一、優秀賞に選ばれていたものです。先日8月28日に第1回の実行委員会が実施され、それに合わせて賞状・賞品が授与されました。

    おめでとうございます。

     

  • 例年であれば、すでに部活動を行っているはずの中学1年生ですが、今年は長く休校が続いた影響で、入部のタイミングが遅くなってしまいました。

    また、いつもは生徒会主催の新入生歓迎会で、上級生が部活動の紹介と勧誘を舞台の上から行うところ、こちらも今年はオンラインで実施。各部が作成したクラブ紹介の動画をホームルームで見て、活動のイメージをもってもらいました。

    来週からは、待ちに待った体験入部が始まります。

     

  • 2週間という短い夏休みを終え、本日より、2学期が始まりました。

    まだ厳しい暑さも続いています。

    感染と熱中症の予防に気を付け、学校生活を送っていきたいと思います。

     

  • 5月の終わりから試行期間も含めて約2週間、高3オンライン朝自習室を実施しました。

    朝の7:30から8:10までの40分間、ひたすら自分の決めた課題に取り組みます。

    10人ほどの生徒が毎回参加し、お互いの姿勢に刺激を受けていました。

    学校は再開しますが、お互いの学びを大事にさせていきたいです。

    高校3年 学年会

  • 6月1日、学校を再開しました。今週・来週は、学年ごとの登校となります。

    マスクを着用し、登校時には健康観察と手洗い。

    それでも久しぶりに先生や友達と会えた生徒の顔には明るい笑顔。新しい学校生活のスタートです。

     

  • 新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、5月31日まで休校としていましたが、6月1日、2か月ぶりの学校再開となりました。

    そのけじめの式典となったのが、中学校・高等学校の入学式でした。

     

    【中学入学式】

    6月1日、学年を2つに分け、123組が午前中、456組が午後、入学式を挙行しました。

    本来であれば衣替えで夏服着用の時期となっていましたが、全員そろって制服持参の入学式としました。

    2か月間、各家庭でのオンライン授業は行われていましたが、制服に腕を通して初めての登校となったこの日が、正真正銘の獨協生としてのスタートとなりました。

     

    【高校入学式】

    中学入学式の翌日、6月2日が高校入学式でした。

    こちらも学年を2分割、生徒・教職員のみの式典となりました。

    久しぶりの友人たちとの顔合わせでうれしそうな笑顔の中にも、登校時の健康チェック、手洗いと、以前とは違う学校生活に、少し緊張の高校生活のスタートとなりました。

     

  • 新型コロナウイルス感染拡大防止のため、休校が続いていますが、そのような中で、日頃からつながりのある文京区福祉協議会の呼びかけにこたえ、本校ラグビー部員と緑のネットワーク委員が協力して、マスクの寄付を行いました。

    休校中のため、部活動もまったくできない中で、運動部の生徒たちは、自宅でできることを続けています。その中で、何か社会の役に立てる活動を、という顧問からの呼びかけで、ラグビー部員から約160枚、緑のネットワーク委員から約50枚のマスクが集まり、無事、お届けすることができました。

    このような状況の中でも、社会とつながり、自分たちができることを模索していきたいと思います。

  • 入学式は延期になりましたが、新入生の皆さんも今日から獨協生。
    校長先生、学年の先生方が新入生に向けたメッセージ動画を作成しました。
    獨協学園理事長 吉田謙一郎先生からの祝辞とあわせてご覧ください。

     

    令和2年 獨協中学校入学式 吉田理事長先生祝辞